ICとは御社にとって、「必要なときに必要なだけ」専門性の高い領域をコミットして業務を遂行してくれる人たちです。
例えば、急に新卒を採用することになったが社内に経験者がいない。新規事業プロジェクトを発足したいのだが、その分野の専門家がいない。情報システムを見直したいが、自社の責任者がいない。など、人手ではなく高度な知識や専門性が突然または有期で必要になる時に頼りになる存在なのです。しかもICは契約次第では、コンサルタント会社のように距離感のある第三者ではなくて、外部の立場で御社に深く入り込んで業務を行ってくれるのです。
また、ICとの関係は業務委託契約が基本ですので、雇用関係で発生する社会保険や人事管理などの費用や手間はかかりません。やってもらいたいことさえ明確であればそれをミッションとして期間と報酬を決めるという極めてわかりやすい関係です。
コストの側面でも、コンサルティング会社に依頼すれば数千万かかると言われたプロジェクトが数百万で収まったというような、ICが個人事業主であるが故のコストメリットも出てきます。
終身雇用制が崩壊して、多くの優秀で自立した人材が今ICとして活躍しています。
これを機会に是非、ICを御社の新たな戦力としてご検討ください。
・株式公開担当として公開業務経験のあるICを常勤専属で2年契約。
・異業種新規事業プロジェクト発足に伴い業界経験者ICを週1日で契約。
・人事制度改革の際、元新鋭企業の人事部長をICとして契約。
・新卒採用強化の為に最終面接以外の全ての業務をICに依頼。
・ECサイト立ち上げの際、大手ECサイト経験者ICとアドバイザー契約。
・人事異動が間に合わないため、まずはICと契約、事業立ち上げ。
・会計業務を申告以外全てICに依頼。
・自社の社員活性化プログラムの設計と実施をICに依頼。
・マーケティングを複数のICに依頼。
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